フォーラムの打ち合わせで

3.8開催の「企業における障がい者雇用の最新動向」にご出場くださるパネラーや支援企業の経営者に書きあげた修士論文を持っていって打ち合わせをしていますが、論文を絶賛してくださる方が多いです。

これで楽になるとか、こういうのがほしかったとか・・・

私企業ではなく、大学の研究論文というのが、皆さまにとっては説得力をもって、ピアールできる材料となるようです。

これから先、さらにいろいろと役立てられるよう力をつけ続けていきたいと思います。

(月曜担当:小林秀司)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です