インターンについて想う

先週から、2週間の期間で富士特別支援学校より、インターン生(高校3年生)を迎え入れ共に働き、共に学んでいる。インターンスタート前には、ご両親と先生数名が来社し、「就職を前提にインターンをしてほしい」と話をいただき、また、本日は終日、担任の先生が視察を兼ねて生徒に付き添うとのこと、先生方の熱心さが伝わってくる。迎え入れるこちらとしても、真剣勝負だ。社員の皆様も忙しい中、本当に協力的に、そして温かく接してくれていることに感謝。

一方、地元普通高校からは「今年は、この期間で何名受け入れられますか?」との内容のFAXが一枚くるだけであった。この差は何だろう。
M2杉田

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

「インターンについて想う」への1件のフィードバック

  1. 杉田さん
    おはようございます!
    正に、実践されようとしていること、素晴らしいです。
    今回のインターンが無事に終了し、お二人が貴社の戦力になることを心よりお祈りしております。