話は飲食をしながらがいい?

「あえて攻撃的なやりとりを望むなら話は別だが、生理学的にいえば話をうまくまとめたい場合、飲まず食わずの長時間の会議など愚の骨頂だといわざるを得ない。」
昨年購入した本を片付けるつもりがパラパラと、なぜかこのページに目が止まった。

そして、「物を食べると、口・食道・胃・小腸・大腸・などの消化器官が活発に働く。消化器系の臓器を働かせるのは、副交感神経の役割りで、リラックスしているときに活発に働く神経でもある。つまり、食べたり飲んだりすると消化器系を働かせるために副交感神経が働くようになって、結果的にリラックスして落ち着いた状態になるのだ。」と続いている。

ふと「坂本ゼミ」が浮かんでしまった。
毎回配られるお菓子に喜びをこらえ、ゼミを受けている。頬筋が口角をあげてしまっているかもしれない、、、視界に食べている人が、、、
活発な意見が飛び交うのはそういうことなのか、と単純に理解をしてしまいそうになった。
土曜日の刺激的なゼミを楽しみに、宿題をこなし家事もこなしています。

初めて投稿いたしました。
M1滝川裕美

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

「話は飲食をしながらがいい?」への2件のフィードバック

  1. 滝川さん
    おはようございます!
    みなさん、おいしいお菓子をおみやげに持ってきてくれるのが嬉しいですが、そういう効果、有るのかもしれませんね。

  2. >村田光生さん
    初投稿へのコメントをありがとうございます。
    このプログのお陰で皆さんの色々な想いを知ることが出来るので、毎日が楽しみです。