あす26日朝の7時35分前後から3日間放映されます。

ちくま新書の100例をご覧になられた「いい会社」の社長が、我が社は「20しかやっていない。一つずつ増やして行く」とつぶやいたそうです。

最近、応募先や就職先を決める際の決めての重要な一つに福利厚生制度があります。「雇用・労災・健康・厚生年金/保険完備」だけでは、敬遠されてしまいます。
どうしたら良いか。

明朝、4月26日火曜日、27日水曜日、28日木曜日の3日連続で放映される
BSジャパンで朝6時40分から7時50分まで放映される「日経モーニングプラス」の中で後半の7時35分前後から番組終了までの生放送をご覧ください。

企業の【福利厚生】をテーマに3日間、展開します。

出演は次の通りです。


26日(火)は、法政大学大学院 坂本光司研究室の研究生の林 正人、新宿にある林 経営労務コンサルティングオフィス代表、社会保険労務士

27日(水)は、法政大学大学院 坂本 光司教授

28日(木)は、横浜市のアクロクエストテクノロジー株式会社 新免玲子副社長

参考にして欲しい図書は2冊あります。

①ちくま新書「日本でいちばん社員のやる気が上がる会社 家族も喜ぶ福利厚生100」、坂本教授とゼミ生が執筆

②日本実業出版社「会社を元気にする51の仕組み」。新免玲子

アクロクエストテクノロジー株式会社の事例は①の54Pの「配偶者の誕生日に特別休暇」
62Pの「誕生日には全社員から花一輪のプレゼント」に掲載されています。

写真は、番組の数コマ、林研究生、推薦図書。

図書がお手元にない場合はアマゾン等で取り寄せいただくと良いと思います。

番組をご覧になられたら、番組のHPに感想や励ましのコメントを送っていただければ幸いです。

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