名古屋市の易教の大家、竹村亜希子先生

名古屋市の易教の大家、竹村亜希子先生、
憧れだった我が師匠 法政大学大学院 坂本 光司教授と30分ほどだが、念願のご対面が叶った。
「人を大切にする経営学会」の会員でもある。私のFacebookの投稿等から教授の本を読み、正しい経営論と思われたようだ。茨城県の赤岩茂先生はじめ師事する方は多い。
時々、竹村先生の投稿をシェアするが、正しい生き方を述べているからだ。

竹村亜希子先生(私は姉御と読んでいる)との出会いは私が大学院に入るとはまったく考えていない5年前。
テレビ寺子屋で元・よしもとの亡くなった横山やすしのマネージャーだった「大谷由里子」先生の2週に渡る講演を聞いて、大谷先生が主宰する「台本塾」の生徒として竹村姉御とお会いしたご縁に恵まれた。

大谷先生のブログを見ると坂本ゼミ生。東京の平日で坂本教授の授業は無理と思っていたが、「土曜日が主でいいのよ」から、10月に坂本教授とエレベータで出会う。「60歳。若い」との一言から大学院へ。

大学院入学半月前の入学ガイダンスで修士論文があることを初めて知った。
坂本教授の授業の受講が目的だったが、ゼミがあることを知り、合宿=企業視察、個別視察の先頭を切っていた。
1年の秋には60社を超えていた。教授は最近は言わないが金魚の糞だったが、現場を重視する経営コンサルタントとして育んでいた。

竹村先生、東京の法政大学で開催される第4回「人を大切にする経営学会」全国大会に参加予定だ。
大谷先生、坂本ゼミから別の教授のゼミに入った。その教授の授業を受けた時、大谷先生と相性が合うと感じた。
大谷先生からは、私が坂本教授と合うと言われた。大学院のコビー機の前で3回、市ヶ谷の駅で会っている。
大谷先生、鹿児島市の精神障がい者をイキイキさせている「ラグーナ出版」から坂本教授とゼミ生が出版した「幸せな職場のつくり方」-障がい者雇用で輝く52の物語-で、栃木県の「ココファームワイナリー」を執筆した。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です