、「ドッラッカー」もイノベーションと言ったが手段でしかない

「マルクス」、そして、「ケインズ」の時代は終わり、「ドラッカー」もイノベーションと言ったが手段でしかない。

「経営の目的は、関係する人々のすべての幸せの実現だ」。

70歳を迎えた、法政大学大学院 坂本 光司教授、5月30日(火)の30歳前に有志と共に立ち上げた「産学官交流組織」の走りである「静岡県中小企業問題研究会」の講演でのヒトコマだ。

一番、気持ちが許せる仲間の会。

400Pの内、300Pを書き上げた、「経営学原論(現代経営学)、仮称」の一節にもなる。

8月までに完了し、いよいよ「日本でいちばん大切にしたい会社」の6の取材、執筆に取りかかる。

1の50万部から4までは67万部、5で70万部か。

ゼミ生との共著を会わせると「100冊」を超えた。

訪問企業は「8000社」を超えた。

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