技術は進展するが、人の心はどうなるか

法政大学大学院 坂本 光司ゼミでは、坂本教授より「この本」とお薦めの本の紹介がある。

写真の本は、イギリスの「エコノミスト」誌に今年、掲載された訳のようだ。

目次だけ写真で紹介する。

「ガイアの夜明け」等で、日本でも現実となっているものもある。

33年後で97歳になっている。

100歳2週間で亡くなるカラーの夢を見ているので生きている予定だ。

技術は進展するが、人の心はどうなるか。

人間が生き生き働ける、遊ぶ等、どうなっているか。

現代のストレスは世の中の動きが速いので人間がついていけないストレス社会だ。

97歳の私、どうなっているか。

坂本教授は103歳、空飛ぶ自動運転者で、「前へ前へ」と企業視察をしているかもしれない。

生き方を含め、得るものは大きいと思う。

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