創造的破壊人間と言って良い

創造的破壊人間と言って良い。
1年前とは別格。

全豪には勝つために来たと断言していた。

昨日の試合、エース、12本。

明後日の全豪オープン、ベスト16で世界ランキング1位のハレプを破り、優勝、世界を引っ張ると思う。

ハレプとは、昨年と一昨年にフルセットで負けている。

その時とは別格。

コーチを変えた。

大坂 なおみ(おおさか なおみ、1997年10月16日 – )は、日本の女子プロテニス選手。自己最高ランキングはシングルス40位。身長180cm、体重69kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。日清食品所属(契約は日清食品ホールディングス扱い)[1][2]。お父さんはハイチ人、お母さんは日本人。

「191キロの熱狂」― 大坂なおみ、弾丸エースを大会公式絶賛「誰も止められない」

1/20(土) 18:31配信
四大大会初の16強進出、191キロ弾丸エースを大会公式が公開「瞬きすると見逃してしまう」

テニスの全豪オープンは20日、女子シングルス3回戦で世界ランク72位の大坂なおみ(日清食品)が同17位のアシュリー・バーディ(オーストラリア)に6-4、6-2でストレート勝ち。自身初の四大大会16強入りを決めた。第1セットには弾丸の191キロのサービスエースが炸裂。大会公式ツイッターが「瞬きすると見逃してしまう!」「誰も止めることができない」と称賛している。

まさに火の出るようなサーブだった。2-1で迎えた第1セット、第4ゲームだった。大坂はゆったりと間合いを取り、センター寄りからサーブを放った。放たれたボールは強烈なパワーでサイドラインいっぱいを捉えた。相手のバーディは一歩も動くことができず、サービスエースが炸裂。表示された球速は191キロ。圧巻のプレーに会場はどよめきとともに一気に熱狂を呼んだ。

 大会公式ツイッターは「瞬きすると見逃してしまう!」と、すぐさま試合中に動画付きで速報。「コートの外側に向けた、ナオミ・オオサカの目を見張る猛烈な191キロサーブは、誰も止めることができない」とパワフルなサーブを手放しで絶賛し、海外のファンに反響を呼んでいた。

 勢いに乗った大坂は終始圧倒し、ストレートで16強進出を決めた。次戦は世界ランク1位のシモナ・ハレプ(ルーマニア)。それでも、現地を熱狂させた強烈なサービスを武器に金星を果たしてみせる。

明日、ハレプとの一戦。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です