「問題をどう捉えるかで、結果が違ってくる」
「起きた問題をどう捉えるかで、得られる結果が違ってくる」と福島正信さん。
問題をどう捉えるかは本人の自由なので、それをピンチと捉えるか、チャンスと捉えるか。
前向きに受け止めるなら、「チャンス」となり、問題をどう解決できるのか、はたまた成長の糧にできるのか、どうしたらその後の展開に繋げられるのかという自立型の姿勢となる。
後ろ向きに受け止めれば「ピンチ」になり、他人や環境のせいにする他責型となるので解決することができなくなる。
「なるほど・・・・・!」
(人を大切にする経営学会員 経営人材塾 7期生 村田光生)

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