創造的な料理

こんにちは、三橋康司です。

TVでは選挙関連の話題が多くなってきました。
11日の投票日にはどのくらいの人が投票に向かうのでしょうか。

日本人は政治離れが高いのか、調べたことはありませんが僕の周りでは
そのような話で盛り上がることはあまりありません。

ただ、政策創造出身のW君とはよく話をします。

若者にとって政治とはどのようにうつるのでしょうか
そのようなディスカッションをしてもおもしろいかなと思うこの頃です。

さて、最近料理をする機会が増えてきました。
料理と言うとどのようなイメージをお持ちでしょうか。
僕は、手間がかかる、美味しくできない、一人分作るのが難しい
などあまりよいものがありませんでした。

でも、いざ研修で包丁を握ってからは
もっと美味しいものを作ってみたい
この素材から何ができるだろう
などと見方が変わりました。

料理は創造的なことだと思います。
時間がとれずなかなか作れないのが最前線で活躍する世のビジネスパー
ソンであると思います。

でも時間をかけずにできることは何か
と考えることも頭を使うこととも取れそうです。

もっともっとうまくなりたい

その時はお世話になった方々へ手料理を振舞いたいと思います。

毎日コツコツです。

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「創造的な料理」への1件のフィードバック

  1. はじめまして。
    大阪で広告制作などを生業としている、サンライブの木下と申します。
    先生の「日本で一番大切にしたい会社1.2」「ちっちゃいけど、世界一誇りにしたい会社」を読ませていただき感銘した者です。
    ただ、今当社がお付合いさせていただいてる企業で、老人介護を主としたJAWAグループがあります。
    是非、一度目を通していただきたい!と思いコンタクトさせていただきました。
    認知症グループホーム全員で1泊のキャンプに行く(平均年齢88歳)など、利用者/ご家族/職員が充実したグループです。話せば長くなりますので、一度、このアドレスをみていただきたいのですが→http://www.jawa-jp.com/
    特に『JAWAのみんなの声』と『ナイスストーリー』を
    もし先生の琴線に触れましたら、こちらにご連絡ください。
    E-mail:t-kinoshita@sun-live.co.jp
    先方にはまだ何も伝えていませんので。
    自慢したいのではなく、「高齢者福祉はここまでしか出来ない」という社会の風潮をJAWAをみれば変えられる、と思っています。是非よろしくお願いします。