あの世は手ぶらでしか行けない

高橋です。

今日は、お世話になっている方に
谷口正和さんをご紹介いただきました。

1時間もの時間を用意してくれ
僕のビジネスのことをアドバイスしてくれました。

そのときに、印象に残った言葉が、
「あの世は手ぶらでしかいけない」という言葉です。

もうひとつは、
まちの中の風景をデザインすることについて。

いろいろな人が僕を応援してくれ、
新しい縁を結んでくれます。

とても有難いです。

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