紅茶の買い付け会議を終えて感じたこと

こんにちは、三橋康司です。

紫陽花がきれいに咲いています。
季節ごとに花が咲くというのは、自然が与えて
くれた大きなプレゼントの一つだと思います。

今日は、紅茶の買い付けについて。
打ち合わせは紅茶の営業の人とでした。
どのくらい買うか、売りたいかを話す重要な場
です。

しかし、結果は『おれはどんぶり勘定だから』
でした。
それに『俺には責任はない』とあっさりというのです。

『紅茶専門の喫茶店を与えてくれない会社が悪い』
とまで平気で言うのです。

昨年の販売データは?
買い付けの時期は?
営業先を増やす戦略は??

等色々議論したいことがありましたがすべて
自分でやることにしました。

自分でもやったことがないので、ゴールが見える
か正直不安です。
できないなりにもトライして、確実に成長したいと
思います。

ビジネス書では得られなかった職場での体験
■問題をあいまいにして責任を逃れる
僕の職場には多い現象です。

問題と解決策を引き続き考え、将来に役立てよう
そのように思う一日でした。

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