健康被害について

野口具秋です。

先週から引いた風邪気が消えません。
喉の痛みは軽快したようですが、たん・咳が切れないのです。
淡を切るのは体力がいるようです。
3日も朝から年込んでしまいました。
イソジンの喉スプレー、去痰剤、咳止め、抗アレルギー剤、
人様に迷惑をかけないようマスクを着用。
麻薬の一種、リンコデシロップも追加。
喉にいいクコの実入り杏仁豆腐、龍角散のど飴まで総動員です。
軽い風邪が1週間を超してしまいました。

外食は、お値打ちなランチしか出かけません。
駅前にある回転寿司に行くことになりました。
3年前に行ったきりです。
シックで落ち着いて、静かな店です。
季節のさんまの握りを注文。お替りをしてしまいました。
こだわりラーメン屋より安い
「浜寿司」の支払いより2倍ほどでした。
ネタの姿も十分で、職人の技が決まっています。
プチ贅沢ランチです。

辺境の住宅地にある我が家は
5分以内に買い物ができる店は1軒もないのです。
5分程のところにあったスーパーが2年前に開店しました。
喫煙について聞くと、
開店当初からタバコを論議したことがないとのお答え。
さすが健康志向時代に生まれたスーパーです。

3週前、買い物に行くとタバコの匂いがします。
一部のお客の要望でベンチと灰皿を設置したのです。
出入り口ではタバコの煙が店内に入り込みます。
日を経て店に寄りました。
「非喫煙者の健康被害防止のために。灰皿は撤去しました」。
素早い決断です。できる限りこの店で買い物を決めました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です