法政大学大学院振り返りpart4

おつかれさまです。 芹澤です。

今回は坂本研究室について少し書きたいと思います。

ブログ欄にもある様にゼミ生は40名前後おりその5分の4くらいが職歴10年以上の方々
で構成されています。
様々な経験のある中でさらに何かしら得るために学びにきているのがバイタリティある証拠です。
逆になんちゃってでくるとあまり面白くない場になってしまうかもしれません。
確固たる信念が必要です。

様々な企業調査やプロジェクト、出版等知識を深めるというよりは視野を広げる為の場が多いと思います。
今年度は12くらいのプロジェクトがあったようにおもいます。(農業・ING・etc・・・)
もちろん参加は個人の自由意志なので加減はできます。
経験談として参加しすぎると自分の事ができなくなっちゃうくらい忙しくなります・・・
授業とプライベートが計画的に行えていれば問題ないですが・・・

坂本先生の視点も学べるという点では良い場でもありますがゼミ生自身もプロフェッショナルな方々の
集まりなので、色々な視点を得る事ができるのは面白いと思います
特に若い人には色々と視点を学べる機会であります。
しかし信念と根性がないとついて行けないと思います

さて修了式まであと少し。天気はどうでしょうか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です