メールを通じてオリジナリティを出す

こんにちは、三橋康司です。
賑わいがあると、関心が高まります。

土曜日に、いつも通り通勤路を進んでいると、
母校の小学校前に100名を優に超す列ができていました。
グラウンドを見て気が付きました、運動会です。

近隣住民との交流が昔より減ったと言われますが、この
ようにイベントを定期的にすることで活性化が保たれると
思いました。
そして、市民の目があれば、犯罪も少なくなります。
巣鴨商店街の木崎理事長のお話がよみがえります。

ホスピタリティ
しばらくの間、意識することが薄れてしまっていたようです。
仕事柄、国内外にメールをすることが多いのですが、その際
に意識しているのが、相手が読んでうれしくなるメールです。

挨拶に一言天気の情報を添えて
報告に一言労いを添えて
クレームに一言解決できる点のアイデアを添えて

このメールで、とても気持ちがよくなりましたと返信いただきました。
普段当たり前のようにしているのですが、このように良い点だと
言っていただけると、その評価が印象に残ります。

メールは伝達の手段の一つ
でも、その内容にオリジナリティを加えることは個人の考えによる
ものが多そうです。

メールを通じたコミュニケーション法、もっと磨きます。

今週は気温の上昇が急激で体調管理に一層の意識が必要そうです。
こまめな水分補給をしてお過ごしください。

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「メールを通じてオリジナリティを出す」への1件のフィードバック

  1. 三橋さん
    こんにちは!
    >メールを通じたコミュニケーション法、もっと磨きます。
    メールだからこそ、思いやりを持って相手にいかに伝わるかを意識して描く必要あると思います。
    僕は文章書くの苦手なのでいつも苦労します。