ピンチヒッター

ピンチヒッターです。

昨日は母親に依頼され、仕事の合間をぬって
家から30分位走った「特養施設」に
お見舞いに行ってきました。

そこに、私に母親の小学校から大学までの同級生(92歳)
が暮らしているのです。
子供に恵まれず、主人にも先立たれ、
自宅を売り、施設で暮らしているのです。

昨日は家にある「梨」や「かりんとう」「北海道のバター飴」
をお土産に持って行ってもらいました。

帰りの車の中で、「少し忘れっぽくなってきたけど…
とっても喜んでくれた…」と、話してくれました。

母親が元気な限り、これからも、せめて数か月に1回は、
運転手をしようと思っています。

                         (K・S)

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