北海道

野口具秋です。

比較的余裕があります。
それでも早目に羽田まで行きましょう。
品川から京急が定番です。
やにわに、ドン!ぶつかるように隣に座る女性がいます。
まッ!乱暴な!と見ると、平松さんではありまえんか。
お早いことで。
コンコースのカード会社のレストルームに入ります。
コーヒーもお茶もフリーでした。

長いゼミ合宿の歴史の中、初めてです。
視察中や移動中のバスのなかでも、
特別聴講生の2人の赤ちゃんは大人しく機嫌が良かった。
ニコニコ大人に愛想を振り舞いてくれました。
歴史を塗り替えるものです。
たくさん訪れた企業の経営者の方々も
赤ちゃん連れての企業訪問にはさぞかし驚かれたことでしょう。

十勝バスの営業活動の戸別訪問は新鮮な驚きです。
1~2回なら分りますが、継続することの驚きは新鮮です。
平和園の牛タン、マトンの肉厚さと旨さに感動。
思わず、タッパーに入れて帰りたいと思う。
それにしても、モウモウと煙る店は昭和40年代です。
極寒の帯広で南国フルーツ・マンゴーに
挑戦する人がいるのですね。
新鮮な驚きです。

簿広名所・屋台村でも盛り上がりました。
1時間ほどでカラオケボックスに突入です。
北の大地が生んだ松山千春の唄を歌うのは
シャイで、はにかみ屋の岡田さん。
感動のあまり涙腺のない例のHさんは
止めどもなく涙を流します。
はしゃぐ我々は北の街帯広で歳も忘れ、
延々と夜が更けるまで若者でした。
驚くべき盛り上がり!

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