心よりお待ちしております。

  皆さんこんにちは。

  土曜日担当M1の岡田です。
  
  今年の4月無事に入学を果し、先輩方に指導頂きながらの
  約7ヶ月間。 本当にあっという間でした。
   「もう年末ですか?」って感じです。

  ちょうど1年前は、坂本先生にお誘いいただき研究室に見学
  をさせていただいた頃です。
  皆さんから暖かく迎えて頂いたのは昨日のように覚えており
  ます。

  そのご縁あって、現在大学院で学んでいることになります。

  もちろん不安がなかった訳ではありません。仕事をしながら
  学び続けることができるのか・・

  そんな時に、研究室の多くの先輩方から声を掛けていただき
  ました。
  
  「大丈夫だよ!多くの仲間がいるから!!」
  「思い立ったが吉日って言うでしょ」 
  
  この言葉で入学を決めました。

  今現在、当時の私と同じように悩まれている方もいらしゃる
  のかと思います。どうぞ私と同じように見学にお越し下さい。
  そして何でも聞いて下さい。 お答えします。

  1年生の私の体験が少しはお役に立てるのかと思い7ヶ月
  の学生生活を簡単ですがお伝えします。

  ○同じ志をもった多くの優秀な先輩と学べます。
  出張ゼミや合宿、研究室内のプロジェクト活動で、先輩の
  皆さんと泊まりで企業視察に行くこともあります。
  そんな時は色々聞けるチャンスです。
  「坂本研究室に入って人生が変わった」と言われた先輩も
  複数いらしゃいます。

  ○優良企業視察が年間100件以上
  何と言っても坂本研究室は現場主義です。優良企業への
  視察の機会が非常に多いと思います。もちろん参加は自由
  ですが、視察がご縁となって長期的に良い関係を持たれて
  いる方も多いです。

  ○ノミュ二ケーションが多い
  これも自由参加ですが、互いに知り合うためには有効な方法
  ですね。毎回ノミュ二ケーションだけに来ているのか?って
  感じの方も(笑)いるのか、いないのかわかりませんが楽しい会
  になります。
  ただ夜遅くからのスタートも多く体重が気になる時があります・・・
 
  ○自由の中で自己表現を 
  これは私が感じていることですが、研究室の活動に参加しようが
  しまいが基本誰からも何も言われません。自由です。
  大学院なので卒業するためには最低限の単位取得は必要ですが
  普通にしていれば問題ありません。
  ただ研究室の中には私では拾いきれないほどのチャンス・可能性が
  あります。時代が動いているのを感じています。
  自分の出来る範囲で活動し、まずは自らの役に立てて周りの方々が
  幸せになる行動を起こせば良いのだろうと思っております。

  最後になりますが、誰よりも忙しい坂本先生が私たち研究生のために
  毎回資料を作ってくださり、パワフルで時には笑い有りのゼミは出席
  しないとわかりません!!

  まだまだお伝えしたいことはありますが次回とします。
  
  長文になりましてすみません。
  
  皆様のお越しを心からお待ちしております。  

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「心よりお待ちしております。」への1件のフィードバック

  1. 岡田さん
    おはようございます!
    こうやって文章にするの上手ですねぇ!
    僕も岡田さんと全く同じ考えです。
    最初は不安もありましたが、今では「坂本研究室に入れて良かったなぁ」と思っている一人です。
    >ただ研究室の中には私では拾いきれないほどのチャンス・可能性が
      あります。時代が動いているのを感じています。
    確かに時代が動いているのを感じれます・・・
    僕の場合、市ヶ谷でのノミニケーションにあまり参加できていないのが現状です^_^;
    今日の坂本ゼミ、宜しくお願いします♪