静岡サテライトキャンパスのご紹介!

静岡サテライトキャンパスとは

法政大学大学院静岡サテライトキャンパスのご案内

法政大学は、2009年度から静岡市にサテライトキャンパスを開設しました。本サテライトキャンパスは、法政大学大学院政策創造研究科(以下「政策創造研究科」という)の講義を履修できるよう、設置された施設です。

「ご挨拶」
静岡サテライトキャンパス長
教授 坂本光司

法政大学では静岡市や地元経済界等の強い要望もあり、平成21年4月、静岡市の中心部(B-nest7階)に「法政大学大学院静岡サテライトキャンパス」を開設し、講義がスタートしました。

講義は経営者や起業家の養成、地域づくり、産業づくり等において評価高い教授陣が対面講義により行っています。

講義時間は、平日がサテライトキャンパスで18時30分から21時40分まで、そして、土曜日が、東京市ケ谷キャンパスで9時30から夕方までで、いわゆる「働いている人や生涯学習への意欲高い人々のため」の夜間・週末大学院です。

現在サテライトキャンパスで学んでいる社会人学生は、経営者・中間管理職・アントレプレナー・そして公務員等21名です。

「静岡」では、講義だけではなく、地域に出向く「移動大学院」の開催や「特別講義」の開催、経営相談会・入学相談会の開催等もしております。入学の如何を問わず、県民の「かけこみ寺」的役割を果たす所存でありますので、お気軽にご相談・お立ち寄りください。

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