福島へようこそお古紙ください

福島へようこそお古紙ください。

法政大学大学院 坂本光司ゼミの夏合宿、イン 福島。

最初の訪問先は、いわき市のマルトさん、安島あじま社長の亡くなられた創業者の想い、理念、社説等を元にした、凄い戦略をお聞きした。ありがとうの人間愛も凄かった。凄いスーパー、酒、総合衣料、クスリ、調剤薬局、お店がある地域のみなさんは幸せだ。

郡山市の柏屋さん、5代目、本名善兵衛、戸籍を替える手続きは1年間かかるらしい。薄皮饅頭以外の洋菓子を含め他のお菓子も美味しい。箱詰めだけでなく、バラでいろいろな味を楽しめる。
青い窓、朝茶会を抜いて語ることはできない。
アポロガスさんとのコラボの進捗状況をお聞きする。

夕食は、本日、視察する、こんのの紺野社長のおすすめ、会津若松出の本田ゼミ生おすすめの郡山市の温野菜横塚店さん、私が知っている温野菜とは別格の味ともてなし。25歳の時に創業の鈴木厚志社長、3社の社長、地元の若手経営者のリーダーの一角。お手洗いに、坂本教授の本、特別に教授がサイン。障がいを持っているミポリンの素晴らしい絵。
こんの社長から、ようこそお古紙くださいの福島の桃の差し入れ。坂本教授、最高に美味しいと言っていた。

福島県、原発の尾を引き、農家、浜の水産業者、観光の足を引っ張っている。

今日は、福島市の3社、いずれも日本でいちばん大切にしたい会社大賞を受賞している。大学院に入学して4年になるが、4度目の訪問のクラロンさん、アポロガスさん、こんのさん。
篠木しのぎ社長、紺野社長のサプライズを予想できる。

坂本教授の個人特別講義を受講された温野菜の写真を掲載する。ヒョとすると日本でいちばん大切にしたい会社大賞の候補かもしれない。

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