R101、アールイチマルイチさん

1年前

今日から
法政大学大学院 坂本光司ゼミの春合宿。視察。

博多の天神のR101、アールイチマルイチさん、100名を超える障がい者が洋服のリフォームで働く場をと願いを込めた会社。

佐賀県の有田の佐賀ダンボールさん。万華鏡の会社だ。

私は、一日早く、昨日から博多入り。
お世話になった先輩が透析で入院しているので年に1~3回は感謝で見舞う。鹿児島のラサール高校で授業に出ず、図書館に通い、早稲田に行った豪傑。

病院では子分、親分で通っている。まずい病院食なのでおにぎりを毎回差し入れ。看護婦にばれたのでまずいと説明。

私が知っている管理栄養士は二つの病院に入院し、食事の違いに気づいた。工夫すれば糖尿食でも美味しいものが出来る。糖尿食はまずいものと言う先入観がこの国を支配している。

坂本光司教授を始め8人の師匠がいるが、昨日は博多のランチェスター経営の竹田陽一先生に修士論文の完成報告とお礼をした。修士論文には坂本教授をメインに8人の師匠の考え方を入れたが本題を明確にするために二人の師匠の考え方は外した。

が、これからお客様企業と会計事務所には必要だ。論文には少しだけ触れた。経営者の親身の相談相手の代表として明らかにしていく。

4年前に経営者の親身の相談相手を立ち上げ、HPもあるが、何をやるか表現していない。竹田先生、分からないのは空白で良い。論文執筆中、瓢箪から駒からやりたいこと、やることが出て来た。竹田先生に説明するとすぐ分かった。言葉で表現するのに苦戦中。

オプションを含めた金曜日の夜は宮崎市へ向かい、川越雄一社会保険労務士会先生に会う。そこで瓢箪から駒か^ – ^

竹田先生、先月にTKCの南近畿会で講師をされた。
TKCの継続MASシステムは数字がほとんど。必須だが、数字は目標を数値化したもの、もしくは結果。
目的とか行動計画等まで落として初めて経営者、企業に役立つ。
そういうテーマで竹田先生を全国での登場を期待したい。

竹田先生、4年程前は引退と言っていたが取り消している。昨日も竹田先生の考えのCDの収録でナレーターに付き添うと言っていた。

イギリスのランチェスターの墓参り、6回だと思っていたが、7回だった^ – ^
教え子の栢野先生、お江戸で一旗上げるらしい。Facebookのライブ中継が多い。関心ある場合は没頭。関心なかったら無視。

NHK九州の女性アナウンサー、顔馴染みになってきた。

大阪以西でのホテル、納豆も当たり前になってきた。

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