それは「正しいことなのか、正しくないことなのか」

その事業の考え方・進め方が、

「正しいことなのか、正しくないことなのか」

「本当に必要なことか、不必要なのか」

「自然なことなのか、不自然なことなか」と、

坂本光司先生は教えています。

「その事業の内容や方向・方策が、直接・関節に影響を受けるすべての人々に、本当に幸福をもたらすものなのか、そこに私心はないのか、動機は善なのか」を問うと。

何かの決断をしなければならない時にこの言葉を思い出します。

人を大切にする経営学会員 村田光生

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です