組織はトップ次第、新型コロナ対策は愛知医科大学病院の三鴨廣繁教授をトップに

組織はトップ次第、新型コロナ対策は愛知医科大学病院の三鴨廣繁教授をトップに



新型コロナが発生して2年以上経過する。


第七波かも知れない。

感染ルートや新型コロナ菌のタイプのみに関心があるがタイプは専門家に任せたい。我々は免疫力を高めたい。

東京都はワクチン2回以上接種者の中にも感染者がいるとしているが2回と3回と何故分けないのか。重症者の定義も都合の良い基準にしている都知事。

厚労省、感染研も出身の岡田先生も感染研のトップはダメだと言っていた。

要は最初から信頼できない陣容だった。


私は当初から免疫力に注目していた。

何が起きているかわからない新型コロナ菌が蔓延した中で、ダイヤモンドプリンセス号の乗客・乗組員3713名で感染したのは712名で19.2%で80パートは感染していない。80%に何故、注目しないか。

https://www.niid.go.jp/niid/ja/typhi-m/iasr-reference/2523-related-articles/related-articles-485/9755-485r02.html

今だに20時以降、飲食からの説得力ある説明はなく、多くの飲食店と従業員を路頭に迷わせた。

緑茶、納豆が新型コロナに効くと当初から論文もあるのに無視をする。


SARS、MARS等、日本人は感染しなかった。

6月20日放映のクローズアップ現代「腸内細菌の知られざる力 体質改善からがん治療まで最新情報!」では和食が長寿をもたらし新型コロナの死亡率も低いと言う。

https://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4677/


マスクは人がいる場合はしたい。

私は当初から愛犬シシィとの散歩を継続していたので人かほとんどいない場所ではマスクをしていない。

消毒液は置いていない所もあり、置いてあっても半分以上は利用していない。

中国等はワクチンは効かない代物で、習近平はファイザーを打っているかも知れない。

1か月前に北朝鮮では、生姜、唐辛子を使っているとスタジオでは笑ったが、私は当たっていると思った。

感染症研究の第一人者、愛知医科大学病院の三鴨廣繁教授は当初からワクチンが出来ても終息するのは2023年と一人だけ言っていた。

三鴨教授、今年の1月には手洗い、マスクの他に強いてあげると、「充分な睡眠(知野は7時間以上)」と「緑茶」と言っていた。

プロ野球の感染対策の具体策も上げ成功したと思う。

組織はトップ次第、三鴨教授をトップにしたい

「人を大切にする経営学会」

中部支部

知野 進一郎

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