泣き笑いの1日

こんばんは、福満景子です。

私に大学院で学ぶ機会を与えてくれた
父が、昨夜、静かに旅立ちました。

急な連絡にもかかわらず、
台風18号の悪天候の中で
たくさんの人が来てくださり
とても心温まるお通夜でした。

会葬礼状はマコセエージェンシーに
依頼して、作っていただきました。
ずっと飾っておきたくなるような
真心のオリジナル礼状を、誰より
母が喜んでいました。

何度も泣き笑いを繰り返し
父に何度も感謝した1日。

会場に届いた坂本先生と
ゼミの皆さんからの弔電を読んだ時は
さすがに感激して、思わず
ぐっと込み上げました。

本当にありがとうございます。

明日の葬儀は笑顔で送り出したいと
思っています。

お父さん、今までありがとう。
これから先もずっと見守っていてね。

福満景子

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「泣き笑いの1日」への2件のフィードバック

  1. 福満さん
    福満さんの大好きだったお父さんがお亡くなり、さぞかしと心痛めていることと思います。
    今後は、肉体は亡くなっても、魂となってご家族を見守ってくれるはず。
    そのためにも、しっかり前を向いて行きましょう。
    心よりご冥福をお祈り申し上げます。