自分自身のキャリア形成を考えてみる。

こんにちは、佐藤浩司です。

今週は、配慮と業務量、生き方を考慮しつつ、障がい当事者が企業側に伝える配慮事項(支援期間通じる場合もある)、当事者の事情、企業の事情それぞれを知り、理解しあって、自分自身の独自性や得意分野を活かせる環境をどう創っていくことが課題です。

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自分としてはそちら(経理)の方がずっと適任でした。出世コースに乗らなくていいから、このポジションを維持したいと思いました。
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周囲スタッフも企業も障がい当事者が理解しあって、各自が長く勤務できる仕組み、補完し合う気持ちを維持する文化。良い会社づくりのエンジンにしたいものです。

配慮と業務量、生き方を考慮した自分自身のキャリア形成を考えてみる。

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