長崎~西川如見と坂本竜馬

長崎の西川如見(じょけん)は、 鎖国中の江戸時代に、唯一外界との接触を公式に認められた上級商人。『町人嚢(ぶくろ)』を著し、商業の役割と大切さを力説し、商人にとっては謙が大事で、天の理を恐れよ、と述べています(「ドラッカーに先駆けた 江戸商人の思想」平田雅彦より)。
昨日は長崎を一人旅し、坂本竜馬ゆかりの地、亀山社中やグラバー園などをめぐりました。

今日から春合宿! 佐賀、福岡、鹿児島にまいります。企業さま、合宿委員、家族に感謝。
M2 本田佳世子

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です