100の指標 英語版

100の指標 
100 indicators

【1.社員に関する指標】
【1. Indicators for Employees】

01.過去5年以上、社員数が維持・増加している
01. For 5 consecutive years, the numbers of employees has stabilized or increased.

2015年3月に出版した「日本でいちばん大切にしたい会社がわかる100の指標」

法政大学大学院 坂本 光司教授と私を含むゼミ生が執筆した。

ロングセラーになっている。

坂本教授、海外での著書出版(英語翻訳版)や「人を大切にする経営学会」の海外支部の設立を希望しているらしい。

静岡サテライトキャンパスで「新産業創出論」を受講している、トーイック確か945点らしい愛知県半田市の「大橋 典子」さんの訳。

坂本教授、「人を大切にする経営学会」のHPも少しずつ英訳版があればといいなと思っているらしい。

「世界でいちばん大切にしたい会社」の書籍は、坂本教授は関知していない。

ご質問・ご不明点などは、お気軽にお知らせください。
□■—————————————–
大橋典子
多文化共生・外国人サポート〜
 キャリアコンサルタント(国家資格)
 国際ボランティアポレポレ 運営委員
Mail: nikaohashi@gmail.com

100の指標 
100 indicators

【1.社員に関する指標】
【1. Indicators for Employees】

01.過去5年以上、社員数が維持・増加している
01. For 5 consecutive years, the numbers of employees has stabilized or increased.

解説は、ロングセラーの本を読んで欲しい。

こんな企業も多いだろう。
景気が良い時は社員、アルバイト、パートを高額で雇用し、景気が悪くなったら、アルバイト、パート、正社員の首を切り、給与を下げる。
「日本でいちばん大切にしたい会社」5で紹介されているリーマンショック時の大阪市の天彦産業さんの樋口社長の話は涙だ。18日(水)13時から17時に札幌で開催される「人を大切にする経営学会のフォーラムで講演するが、懇親会では「ひばり」がささやくかもしれない。
大手航空会社を大量の社員を解雇し軌道に乗せたことが評価されているが、解雇された社員とその家族は路頭に。
そんな経営は好ましくない。

私は、さ来年の第9回「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」の表彰式に海外の企業が表彰されると思う。
社員とその家族の幸せは、日本だけでない。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です