自分の顔は他人のためにある

「自分の顔(表情)は他人のためにある」と大久保寛司さんはいいます。

他人の表情をみて、「調子が良さそうだ」とか「機嫌が悪そうだ」とか思いますが、自分の表情はみることはできません。

どれだけ不機嫌な顔をしていることで、回りに不機嫌な思いをさせているかもしれません。

やっぱり、自分のことは分からないものです。

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