介護職について

株式会社エイチ・エス・エーさんが、第6回 「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞の厚生労働大臣賞を受賞されました。 私は息子が1歳のときから働きながら育ててきたので、当時は保育園に本当に助けられました。 そして、現在は、… 介護職について の続きを読む

波紋風紋、朝日新聞の安井孝之さん

朝日新聞で好きなコラムがある。波紋風紋だ。 当日の写真のみfacebookで投稿させていただいたが、ゼミブロで2回分、再度、ネットから拾って投稿する。 障がい者雇用を命がけで取り組んだ大分県の「宇佐ランタン」さんの2回の… 波紋風紋、朝日新聞の安井孝之さん の続きを読む

ランクアップさん

法政大学大学院、坂本光司教授と研究生、ゼミ生が執筆した、ちくま新書刊、「日本でいちばん社員のやる気が上がる会社、家族も喜ぶ福利厚生100」。 38Pと82Pに紹介した、東京、銀座の「ランクアップ」さん。 男性も女性も社名… ランクアップさん の続きを読む

今週の日程

今週の日程です。 11日(月)は、昼間が都内の企業内で講演会、 直ぐにUターンし、静岡SCで来客対応や 18:30からの講義です。 12日(火)は、日中は自宅書斎で書き物です。 夕方から名古屋に行き、愛知県道経会主催の講… 今週の日程 の続きを読む

新年度初の坂本ゼミ

新入生として素晴らしい後輩たちが入ってきて、ワクワクしました! 各自の自己紹介では、坂本ゼミで学んでどう社会貢献していきたいのか、目的、志、が明確で感心しました。私も先輩らしく成長していきたいと思いました。 本日のゼミ内… 新年度初の坂本ゼミ の続きを読む

定着支援ではなく愛着支援

こんにちは、佐藤浩司です。 先般、埼玉県地域生活定着支援センター長木内様と意見交換させて頂きました。 詳細は、URLをご参照頂ければ幸いです。 まさか、伊那食品工業の塚越会長様の話題になるとは思いませんでした。 「人とは… 定着支援ではなく愛着支援 の続きを読む

アドバティク・レヒュースさん

ちくま新書から新刊の「日本でいちばん社員のやる気が上がる会社 家族も喜ぶ福利厚生100」を法政大学大学院、坂本光司教授とゼミ生で執筆した。 日曜日は掲載できなかった代表格の埼玉県三芳町の「石坂産業」さんを紹介し一昨日は、… アドバティク・レヒュースさん の続きを読む

「経営戦略」の柱

仕事柄、経営者から企業買収の相談を受けることがあります。幹部の方にお話を伺うと、企業買収に関して、反対の意見の方が多いようです。しかし、経営者には生殺与奪権があるので、経営者に対し、率直な意見を言える幹部の方は稀です。 … 「経営戦略」の柱 の続きを読む

第6回 「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」

第6回「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」表彰式 (2016年3月23日) 経済産業大臣賞:サトーホールディングス  電子プリンター 厚生労働大臣賞:エイチエスエー       福祉タクシー 加藤勝信内閣府特命大臣、田… 第6回 「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」 の続きを読む

花咲き誇ります

野口具秋です。 私が住んでいる朝霞市を 「都会でもない、田舎でもないから、ちょうどいいと思った」と、 とんでもない動機を語った中学生誘拐事件が解決した。 何度も駅前のビラ配りで部屋に貼っていました。 中学校は我が家から近… 花咲き誇ります の続きを読む

こんのさん

ちくま新書から新刊の「日本でいちばん社員のやる気が上がる会社 家族も喜ぶ福利厚生100」。 日曜日は掲載できなかった代表格の埼玉県三芳町の「石坂産業」さんを紹介していただいた。 同じ、かつては3Kと言われた産廃業者、今日… こんのさん の続きを読む

まずは意識して実践する!

福島正伸さんから学んだ事! 数週間前に出席した福島正伸さんの講演会で忘れていた事を思い出しました。 その一つ、「人は無意識だと悪いことしか考えない」 明るい職場というのは、「みんなが意識しているからできること」だと。 朝… まずは意識して実践する! の続きを読む

「優秀な人財の確保、人財育成」、「技術開発の拡大」

「中小企業白書 2015年度版」を読んでいます。 収益力の差について、高収益企業は、「優秀な人財の確保、人財育成」、「技術開発の拡大」を強く意識している、と書いてありました。 以下に要約します。 『中小企業で同規模の企業… 「優秀な人財の確保、人財育成」、「技術開発の拡大」 の続きを読む

坂本先生と同じ考えがあつた。

やや長文です。 企業子宝率、びっくりした。 4月4日、夕べのTV東京のワールドビジネスサテライトニュースの中で紹介された、企業子宝率。 我が師匠、坂本光司、法政大学大学院教授が50年近く中小企業7300社を見続け導いた、… 坂本先生と同じ考えがあつた。 の続きを読む