「米田昌弘」さん

若きリーダーが第2の扉を開け進んでいる。

第2の扉は、大切な自閉症のお子さんとの時間を大切にしている根底がある。

優しさに溢れた方が得意な分野をさらに進化させようとしている。

「米田昌弘」さん、前社の時に法政大学大学院 坂本 光司教授と訪問させていただいた。

一緒に訪問した服部さん、米田社長と服部さんと私が米田社長と服部さんの創業の地で再会した。

必然なのか、再会の日は服部さんの誕生日だった。

重い内部障がいを抱え、30歳まで生きれれば良いと言った。

昨年の12月の葬儀の時に米田さんも参列していただいた。

夕べ、日経ビジネスに載ったことは坂本教授に伝えた。

坂本教授も服部さんも応援している。

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